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ベイの新応援歌は本日発売!
7月17日の記事で紹介した、クレイジーケンバンドによるベイスターズの新応援歌。
そのCDが、本日9月1日より発売!ベイのファンはモチロンの事、CKBとしても久々のシングルなんで、こちらのファンもチェックイットしておきたい所。ボキの様にベイのファンでありCKBのファンである身としちゃ、云うまでもなく買うしかありません。し・か・し!

このCDは、アナタの近所のレコード店では売っておりません!(びっくりエー!)
これまた以前ご紹介したディズニーボブルヘッドの様に、JR関内駅北口セルテの2F、 横浜ベイスターズオフィシャルショップ『ザ・ベイスターズ』か横浜スタジアム内の売店、ヨコハマベイスターズのオンラインショップ、そしてCKBのオンラインショップやライブ会場等でのみ販売。

ってな訳で、ベイのファンは買って覚えてハマスタで大合唱だ!
CKBファンも買って覚えてベイのファンになってハマスタで大合唱だ!
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| Music | 01:10 | comments(6) | trackbacks(0) |
今日は音楽話でも
夏も終わりですなぁ。今日はぐったりしてるうちの中型犬を軽く踏みながら
(それでも無反応)音楽の話をばさせていただきます!

最近買ったCDのご紹介!ぱっくり洋楽を買う機会がなくなりちょっと寂しい気も
しますがそれだけ洋楽・邦楽のボーダーがなくなってきているのかなぁと
思う今日このごろです。それは非常によいことですな。
まず1枚目ですが
Johnny Astro & the Diamond Crooks/MIC BNDITZ」!
m-floのVERBAL氏が結成したHIPHOPユニットなんですが6人全員の
スキルがかなり高い!最近話題のヒューマン・ビートボックス、AFRAも参加で
かなり聞き応えのある一枚になってます。基本的にはROCKばっかり聞いてた人間
なんですが最近気に入るバンドがあまりないのでHIPHOP聞くこと多いなぁ。
続いて2枚目!
crystal kay/CK5です!
我々が住み、愛する横浜出身のクリちゃん。このアルバムでも
m-floのVERBAL、☆タカハシタク(横浜出身)の両氏が参加してるトラック多し。
クリちゃんの歌唱力の高さ、才能等が充分にうかがえるアルバムです。
上記の三人ともインターナショナルスクールの出なんですねー。
「子供をミュージシャンに!」と思ってる親御さんや
「俺、ミュージシャンになりてーっすよ、マジで!〜t(-.-)すぱぁー」
と進路を決めかねている5歳児の皆さんにはいいんじゃないでしょうか!

次回はROCK系の話もしたいと思います。
本官は趣味の幅が広いにょろよ〜。(←みんな知ってんのかな)
じゃセミとりにでもいってきまーす。またねー。
| Music | 13:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
CKBのプチ情報2連発
■其之壱:TBS「いのちの響」に出演 

8/29(日)22:54〜23:00

「いのちの響」というTBSのミニ番組にCKBの横山ケィーンさんが出演されます。
ミニですが、人物ドキュメンタリーだそうです。まぁ、見れる人はどうぞ(笑)

※ちなみに「横山ケィーン」とは剣さんの20年以上前の表記DEATH。

■其之弐:「アラジン」のサントラにCKBが参加!

92年に大ヒットしたディズニー映画「アラジン」。この名作のDVD発売を記念して1万枚限定で発売されるサントラのボーナストラックにCKBがカバーで参加します(ややこしいね)。

てか、アラジンってDVD出てなかったんですね。今さらな気もしますが、気になるのは勿論サントラの方。カバーするのは、オリジナルでピーボ・ブライソン&レジーナ・ベルが歌っていた主題歌「A WHOLE NEW WORLD」。ディズニー映画の音楽ではお馴染みのアラン・メンケン作で、アカデミー主題歌賞を獲得した事でも有名。この名曲をCKBがどうアレンジするのか見ものです。てか、デュエットだけど、相手は誰だろ?普通にメンバーの菅原愛子さんが務めるのかな。急に思い出しましたが、この曲はソニー系の洋楽コンピ「MAX」の第一作に確か収録されていて、当時の彼女と聴いていた記憶アリ。

ディズニーの名曲を日本人がカバー、と聞いて思い出すのは何と云ってもYAZAWA
永ちゃんですよ、永ちゃん!(キャー!)昨年の6月に発売されたDVD「ピノキオ-スペシャル・エディション-」にて、永遠の名曲「星に願いを」を情感タップリ、悶絶の大人ムードで披露されていたのは記憶に新しい所。その永ちゃんへの激スペクトぶりでも知られるCKB(というか、剣さん)も同じ道を辿るとは何たる偶然か。最早、CKBからは「必然性を含む偶然」を呼び込む霊波が発せられている恐れアリ。

そんなこんなで楽しみなこのサントラの発売日は、10月27日。
何と、私の26回目の生誕記念日であります。誕生日!コレ以上は何も申しません。
別にこのサントラをプレゼントして欲しいとか、そんなんじゃないですから。云ってないですから。







超欲しいけどね(キッ!)





以上、クレイジーケンバンドのプチ情報2連発でした!
チョンネ!チョンネ!チョンネ!(韓国語でイイネ!イイネ!イイネ!)
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| Music | 08:01 | comments(2) | trackbacks(0) |
CKB Annex X Franc franc
まず、CKB Annexについて、ご説明しまッス。

03年、横山剣、小野瀬雅生に、高橋”シャリマール・4サマ”利光(CKB小野瀬雅生ショウ)、フラワー・レコーズの高宮永徹が参加した、CKBの別動隊の名前。DJ、リミキサーとしても活躍する永徹の存在により、バンドではなく、主にスタジオ・ワークによるリミックス仕事が多い。
※以上、Crazy Ken Band Dictionaryより抜粋

そんなCKB Annexが、Franc francHMV、音楽レーベルのPhilter Incの共同プロデュースでスタートした「Space Programシリーズ」に参加しました。夏らしいハワイアンミュージックだそうです。聴きてぇ!フランフラン店内でもヘビーローテ中らしいです。
最近、フランフラン行ってないからなぁ。行った人は耳を澄まして聴いてみてください。ちなみに、このアルバムは、Franc franc、系列のJ-PERIOD、HMV、PhilterのWEBサイトでの限定発売で御座います。チェックイット!そして、CKB Annexの今後にも期待!

夏+ハワイ+CKB=イイネ!イイネ!イーネ!
てか、良いに決まってんだろ!!!!!!
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| Music | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヒューマン・ビート・ボックス
ヒューマン・ビート・ボックスとは、ボイスパーカッションと似てチョイと非なる、ヒップホップの一種のスキル。道具を一切使わず、自らの口、体だけであらゆる音を奏でるテクニック。(合ってる?)

少し前の話になってしまいますが、15日にNHK教育テレビで再放送されていた「トップランナー」を見ていたら、ゲストがヒューマン・ビート・ボクサーのAFRAがゲストでした。AFRAと云う名前でピンと来ない方は、富士ゼロックスの複合カラーコピー機のCMで、ヒューマン・ビート・ボックスを披露してた人、と云えばお分かりになるでしょうか。ボク的に、あのCMを初めて見た時のインパクトときたら、それはもうスゴイものだったんです。単純にAFRAの超絶パフォーマンスに驚嘆した&1台で色んな事が出来る「知的複合機」の訴求のうまさに感動、余計な演出を一切省いたシンプルで力強い映像は胸を打ち抜き、ボキの心の傑作CM集に即座にエントリーされた程でしたね。ええ。ちなみに制作は、TUGBOAT。(知ってます?)

トップランナーの話に戻りますが、番組内でAFRAの超絶ヒューマンビートボックスを披露、司会の武田真治が吹くサックスとジャムったりしてたんですが、イヤなかなか良い物を見せてもらいました。鬼スゴイですね、ホントに。このAFRA、実は昨年、日本人初のヒューマンビートボックスアルバムを発表しておりまして、何とスチャダラパーの全面プロデュース!気、気、気になる!

彼は現在、ニューヨークを中心に活動中。こうして、多方面で世界で活躍する日本人が増えるのは本当に素晴らしい事。いいねぇ。今後も要注目で御座います。

※関連リンク
 ・トップランナー(NHK)
 ・富士ゼロックス 広告作品紹介[知的複合機 DocuCentre Color f450]
| Music | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
クレイジーケンバンドのNEWアルバム「Brown Metallic」は超イイネ!
BROWN METALLIC
BROWN METALLIC


 来た!来た!来た!余裕のフライングで入手した(ホントは明日発売)クレイジーケンバンドのNEWアルバム「Brown Metallic」を聴きながら興奮気味にキーボードをブッ叩いてます!

新作が出る度に進化していると断言できる狂剣の世界。初めて聴くファンにも重度の音楽マニアにも完全対応の一枚となっております。最早、自称では無く本当に東洋一のサウンドマシーンなんじゃないかと唸る程の良い仕事。世界に誇れるMADE IN JAPANですよ彼らは。えぇ。いや、マジで!そして、正にヨコハマの至宝です。彼らを語る時、「昭和」とか「歌謡」といったワードが多用されますが、この底無しの「深さ」はそんな括りには収まりきらないってモンです是!

アルバム内容、まだ2回聴いただけですが全曲ハズレ無し(当然ですが)!M-1の「Barrio Chino」は中華街、M-13の「☆☆☆☆☆」(←ファイブ・スターズと読みます)はみなとみらい線で渋谷から横浜に行く時のテーマソングに勝手に決定。M-8の「レコード」とM-14の「あぶく」では泣きました。過剰なサービス精神は今作でも健在で、CDケースや歌詞カードでも存分に楽しませてくれます。(秘密の「お守り」もある是!)てか、このアルバムは今夏のマイ・サントラに決定だ!イイネったらイイネったらイーネ!

・・・ここからは余談DEATH。
クレイジーケンバンドの音楽に出会ってから今日まで一貫して思っている事。彼らの音楽を聴いてるとですね、普段ふと脳裏をよぎる「十代に戻りてーなぁ」とか「若いって良いなぁ」とかっていう(まだそんな歳でもないですが)、極甘な発想が一瞬で本牧埠頭の彼方に吹っ飛ぶんですよ。入れ替わりに「大人って、何て楽しいんだ!」と思わせてくれるんです。「大人」に希望を持たせてくれる。それが妄想や勘違いに過ぎないんだとしてもね。彼らを通じて「大人」の粋に憧れ、情けなさに親しみを覚える。キレイな部分だけじゃなくて全部を曝け出してくれるからこそ、歌や音に説得力があるっつーか心にスッと染み入ってくる訳です。キレイな部分しか見せない奴って信用できませんもんね。その潔い姿勢にシビれるんです。

※中華街のテーマソングとしては狂剣こと横山剣さんのソロアルバム「クレイジーケンズ・ワールド」に収録されている「中華街大作戦」もオススメでございます。

※クレイジーケンバンドの関連記事(当ブログ内)
 ・イイネ!CKBのライブを無料視聴!
 ・クレイジーケンバンドの公式サイトがオープン!
 ・イイネ!ィヨコハマ!CKB!
| Music | 23:33 | comments(4) | trackbacks(3) |
イイネ!CKBのライブを無料視聴!
 タイトルの通り、クレイジーケンバンドのライブ映像を無料で視聴できるというハンサムすぎるサイトを発見しました!そのサイトとは、モバイル放送株式会社が運営する「モバイル放送」。このモバイル放送、どんな物かと言うと、今年からスタートした(する?)外出中に楽しめる個人向けの放送サービスだそうです。・・・自分で書いておきながら、何の事だかサッパリ分かりませんがw冷や汗 詳しくは、サイトのサービス概要をご覧くださいな。

それはともかく、重要なのはCKBのライブが無料で楽しめるって事!
このライブは、2002年6月(日本全体がW杯一色だった頃ですな)、渋谷で行われた物。それがほとんど丸ごと見られるってんだから、大変です。悶絶です。彼らの醍醐味は何と言ってもライブですからね。その男前過ぎるステージを見逃す手は無いってモンですよ。ファンの方はモチロンの事、そうじゃない方も是非一度ご覧になってみて下さい。さぁ、コチラからどうぞ!イイネったらイーネ!

↑で初めてCKBの実演を見たという方がいたら是非とも感想を聞きたいです聞き耳を立てる

※視聴には簡単な会員登録(無料)が必要です。

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以下、7月9日に加筆

ライブの無料視聴は、6月30日で終了しておりました。
せっかく見に行ったのにガッカリしてしまったという方が沢山いらっしゃった
事と思いますが、申し訳ありませんでした。この場を借りてお詫びします。
| Music | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
クレイジーケンバンドの公式サイトがオープン!
クレイジーケンバンド OFFICIAL WEB SITE

 今まで、クレイジーケンバンドの公式サイトと言えば所属事務所のサイトの1コンテンツ的な扱いの物しか無かったんですが、6/9(ロックの日!)にようやくしっかりとした?公式サイトがオープンしました。

オープンしたてとあって、まだ準備中のコンテンツもある様ですが、バンド同様遊び心に富んだ作りになってます。特に準備中の「CKB ANIME!」が個人的に気になって仕方ありません。アメリカンな画と「LAST OF HERO from YOKOHAMA」というコピーが何とも好奇心を鷲掴んでくれますw 「MEMBERS ONLY」となっているので、今後は会員登録(有料?)を始める模様。

ファンとしては、6/23発売のNEW ALBUM
「Brown Metallic」の全曲解説と視聴は見逃せません!イイネったらイイネ!

(サイト上で剣さんの「イイネ!」もふんだんに聞けまっせ!)

公式サイトはコチラ
| Music | 14:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
m-floのNEWアルバム「ASTROMANTIC」がヤバイのよ
ASTROMANTIC(CCCD)
ASTROMANTIC(CCCD)
 満を持してってカンジでドロップされたm-floの新作DA!
ボーカルのLISAが抜けた後、曲ごとに違うアーティストとコラボするって形で活動を再開した訳だけど、コレが大ハマリ!名前を見ただけで気絶しそうな程(失禁覚悟)の豪華なメンツが集まったこのアルバムは、遊び心とチャレンジスピリッツ爆発で、それぞれのアーティストの新しい一面や更なるポテンシャルを引き出しまくっています。

全曲違うアーティストとコラボなんて書くとその辺の企画盤みたいに聞こえるけど、コレはレベルが違いますよ奥さん!いわゆる「ポップミュージック」という音楽が好きな人なら、絶対に買わなければならない1枚かと思われます。いや、ホントに。僕は「ポップミュージック」ってポジティブでハッピーじゃなければダメだと思ってるんですよ。その意味でこのアルバムは究極の「ポップ」アルバムだと断言できます。ただただ、楽しくて幸せな音楽。世知辛い今を生きるには、こういった物が必要ですよ。

全曲素晴らしいが、一曲挙げるなら野宮真貴嬢とクレイジーケンバンドをフューチャーした曲が最高。この組み合わせ見ただけでもワックワックしてきません?どんな仕上がりなのか、是非アナタ自身の耳で確かめてみてください。
会った人全員にオススメできる超マストな一枚です!

<参加アーティスト>
melody.& 山本領平
AI & 日之内絵美 & Rum(Heartsdales)
Bloodest Saxophone
Dragon Ash
Crystal Kay
CHEMISTRY
BoA
DOUBLE & TOKU
坂本龍一
野宮真貴 & CRAZY KEN BAND
BOY−KEN & BLACK BOTTOM BRASS BAND

※BOY−KENは公式サイト的な物が見つからず
| Music | 00:00 | comments(2) | trackbacks(1) |
CHEMISTRYのLIVEを観る
 自分、カラオケではCHEMISTRYをよく歌うんです。

とか言うと歌が上手いのかとか自信があるのかとか思われそうそうですが、そういう訳じゃなく。抜群に歌が上手い友達がいるので彼に堂珍パートを任せ、自分は川畑パートの方を気ままに吠えまくってるってだけなんですw で、前から行ってみたかった彼らのライブに観に横浜アリーナに行ってきた訳ですが、なーんか不完全燃焼。自分の席の辺りは音が良くなくて、せっかくの彼らの美声が台無しでした。聞きたかった曲もやってくれなかったしねぇ。彼らのライブは女の子向けですね。あと、前から分かってはいたもののトークが拙さすぎw
| Music | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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