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初めましては、怪談話で 怪談 〜KWAIDAN 第1回〜
はじめまして!!KENTAROCKです。
KAZU-HIT!!の紹介から早5日。なかなか登場せずでしたが、今夜が1発目でございます。

さて、第1弾は怪談です。
私はオカルトが大好きでして、超常現象・UFO・UMAを初めとする諸々の不思議な事に目がないわけです。大好物なわけです。
「じゃあ、霊感とかあるの?見えちゃうの?」と思う方多いと思うのですが、これが全くありません。何も感じません、言うなれば不感症です。
私を驚かして一旗あげてやろうと思っている霊体の輩からすれば、「張り合いのねぇ奴」と思われてるはずです。だって見えないんだからしょうがないじゃん!

なので、今回は人から聞いたオモロイ怪談話を紹介します。
長いので数回に分けますね。

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1.発端は2週間前
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この話の発端は、今月初めに遡ります。
私の自宅はいわゆる横浜の南部に位置しているのですが、とりわけ私の家の近所は古い家が立ち並んでいる地域です。それこそ昭和初期を思わせる町並みになってます、というか実際戦後です。
そのため、平屋の長屋が至るところにあるという状況で、住んでいる方は主にお年を召した独身の男性が多いですね。
まぁこう言っちゃ何ですが、それなりにお年を召している方が多いので、病を患っている方がチラホラおりまして、最悪の場合、人知れず亡くなられてるというケースもあります。

また、起きてしまいました。つい2週間前。
亡くなられて3日間放置されていたのですが、「何日間も窓開けっ放しなので、おかしい」ということに気づいた近所の方が見つけてしまいました。

ここから、「うーん、おかしいなー」という出来事が時々起こるようになるのですが、それはまた次回で!

書きながら背筋がゾクッとしてるのですが、未だ解決していないので、そのうちリアルタイムで報告することにもなるかなー、なんて思っていますw
| 特集のような物 | 02:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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